フォトン

ユリカモメの飛翔 5枚連写

ユリカモメの飛翔、5枚連写です。
トリミングは最後の1枚だけ、余計な部分をカットしています。
この最後の1枚は、羽が切れましたが、
残り4枚は、70mmフルサイズの枠の中に収めることができたので、
ノートリミングです。
多少は腕が上がったかな (笑)

D850+タムロンSP24-70
連写1枚目
a0110584_19494071.jpg
ピクセル等倍
a0110584_19493660.jpg
連写2枚目
a0110584_19493351.jpg
連写3枚目
a0110584_19492918.jpg
連写4枚目
a0110584_19492586.jpg
連写5枚目
a0110584_19492080.jpg


by kame3z | 2018-01-15 19:53 | Comments(21)
Commented by mjiiji_hbaaba at 2018-01-16 09:59
70mmでこんなに大きく写せる距離まで寄ってくる場所ですか!  とても羨ましいです

このレンズ、評判通りのようでいいですね
私の個体もいい感じで写し出しています。孫の顔のアップなどを見るとピントがズレてるようなので、微調整をしなくてはなりません。しかし、何か面倒そうでなかなかやる気がおきませんが (爆)
Commented by 10max at 2018-01-16 10:21 x
フォトンさん、新年の挨拶が遅れました。
明けましておめでとうございます。
D850大活躍・・・だけでなく新レンズに投資されたのですね!
135mmとはマニアックな画角ですが、良さそうですね。
そしてこの記事のユリカモメ、70mmとは思えない迫力!
私の方は、年始からちょっと入院してまして、まだ今年一発目の記事も上げられておりませんが、今週退院予定なので、その後ボチボチやっていこうと思います。
今年もよろしくお願いします!
Commented by namihei at 2018-01-17 22:27 x
ノートリミングでこんなに近くの被写体を収めることは、
自分には不可能です(^^;連写4~5枚目は構図もいいですね!

Commented by ヘンデル at 2018-01-18 22:12 x
全く関係のないことですが
風邪をひいたら葛根湯というのは間違いに近く
葛根湯は発汗剤とみたほうがよさそうです。
ウイルスそのもの対しては全く効果が無いようです。

風邪が大流行しているとか、引きそうなときときには
抗ウイルス作用のある板藍根(ばんらんこん)がよさそうです。
風邪予防にも使え、扁桃腺炎にも有効とのことです。
ただ、体を冷やすので温めるものと一緒に飲むべきとのことでした。


風邪は5年間引いていないから私には必要ないです。
フォトンさん風邪は・・・
わたしゃ、風邪より歯周病のほうが怖い。。。
なんせ進行してますから。かなり良くなってきました。
でも、1日3回でなんと1時間以上の時間が必要、まったくなあ。。。
歯が抜ける、心筋梗塞、動脈硬化、気管支炎、肺炎などの
原因にもなるそうです。それは医学的にも正しいのです。

板藍根の資料
www.eco-globa.com/sub/FD_BRK.htm
Commented by kame3z at 2018-01-20 12:10
じいじさま
ユリカモメは、
サービス(餌をやる)すると、目前まで飛んできますよ !

このレンズは、手ぶれ補正を内蔵しているのが良いですね !
私の個体は、ピンずれは殆どないように感じます。
調整用のコンソールも購入しましたが、
正直、一度も使っておりません(笑)
Commented by kame3z at 2018-01-20 12:20
10max さん
こちらこそ、よろしくお願いします。
入院されていたのですね !
お父さんには、まだまだ頑張ってもらわないといけません(笑)
健康には十分注意してくださいね !!

カメラ機材については打ち止めにしようと思っていたのですが、
D850で使えるレンズを増やしたくなりました。
超広角ズームなども、
タムロンが新型でも出したら検討したいと思っています。
Commented by kame3z at 2018-01-20 12:26
namiheiさん
トビモノについては、
広角側で撮影する分には容易ですが、
望遠になればなるほど、画角に収めるのが困難になります。
高速連写機能が高いカメラほど有利になりますね !
Commented by kame3z at 2018-01-20 12:38
ヘンデルさん
私の場合、風邪はたまにひきますが、
(熱はあまり上がりませんが) 咳がひどいです。
ただ、普通の方に比べると、
体が丈夫な方で、ストレッチ等も欠かさず実施しています。
最近は小麦断ちを行なっているのですが、
これが実に効果的で、
ヘンデルさんにもおススメしたいですね !
ただ、世の中の加工食品の大半に小麦が使われており、
絶つのは至難の技です。
Commented by sazaneri873 at 2018-01-20 14:32
こんにちは~
ユリカモメ綺麗な鳥ですね。
純白に嘴の赤と足の赤
これほどクリアに綺麗に写せられるとは
流石にフォトンさんは凄いです!
Commented by ヘンデル at 2018-01-20 20:45 x
グルテンが体に悪いから麦絶ちをするという
発想は有益といいがたいです。

江戸時代のことですが麦は庶民の主食でありました。
しかも、米より栄養価が高いです。
また、漢方薬の材料としても使われいるので害がない
ことを大変豊かな臨床が証明しています。
栄養学的にも麦などの穀物も重要視されています。

ということは、小麦の品質低下が悪さをしている
と考えられます。そして、食糧全体の質が低下とも
考えられます。食糧全体の質が低下していることに
注目する必要があります。

となると、食生活全体のとらえ方に間違いがあると
思います。麦絶ちが有効とはいいがたく
食材の種類が少ないことが問題になると考えられます。

医食同源ってのが食生活の基本と思っています。
その意味は、簡単に言えば、多種多様な食材をとると
いうことです。
つまり、人の体には多種多様な栄養素(ミネラル含む)が
必要です。多種多様な栄養素が必要なのだから
多種多様な食材をとると良いということになります。

せっかく畑をお持ちになのですから
多様な野菜を少量づつ作られてはいかがですか?
Commented by kame3z at 2018-01-21 16:14
彩さん
ユリカモメは、とても美しい鳥だと思います。
頭も良いのかな ?!
ただ、その食性は雑食で、
性格などもカラスに似ているような(汗)
Commented by kame3z at 2018-01-21 16:31
ヘンデルさん
栄養価が高すぎることが問題なのです。
また、アレルギーになりやすい食品であること !

小麦の歴史は古く、
古代から主食として栽培されてきました。
現在も、主要穀物としての地位はトップです。
ただ、過度な品種改良により、
健康に害を為す例が増えてきました。

また、安価であるか故、
あらゆる加工食品に使われるようになりました。
そして、その主要原産国はアメリカ合衆国です。
日本人は、米という良質な主食があるのに、
なぜ、小麦を奉る必要があるのでしょう ?

フードアレルギーはご存知ですか ?
そもそも小麦は3大アレルゲンの一つです。
その辺りをもう少し研究してみてください。

私は小麦製品、パン・グラノーラが好きで、
他の方よりも余計に摂取したようです(笑)
Commented by ヘンデル at 2018-01-21 19:03 x
>フードアレルギーはご存知ですか ?
もちろん知ってます。

中国医学とか漢方を少し勉強しましたよ。
医食同源というのはその結果なんです。
この医食同源の原理はあまたの臨床があるため
否定できません。
そりゃ、アレルギー反応がでる野菜もあるでしょう。
米でアレルギー反応が出るとかいうのはなんなんだろう?
フードアレルギーとか花粉症も中国医学や漢方などで治せます。

小麦を含むような食品はほとんど食べていません。
スナックなどはたまに食べる程度です。
それも小豆製和菓子(小麦は含まれててない)がほとんどです。
パンとクッキーなど小麦製品はほとんど食べません。

小麦製品は食べたら太るのは当たり前です。
カロリーがかなり高いもが多いですから。
ものによっては貪るように食べてしまうこともありますね。
経験済です。わたしだって一気に一袋全部食べてしまう
こともありました。これじゃ体に言い訳ありません。
もう、そういうことは無くなりました。

わたしたちの年代になったら
カロリーを落とさないとすごく太ってしまいます。
わたしも太っちゃったしねぇ。そこで、意図的に減量しました。

栄養学も勉強したのです。
小麦絶ちの論理的な面について調べてみましたが
栄養学のテキストに記載された「健康情報の信頼性を評価」の
基準を満たしていません。
でも、小麦を食べないこと自体は正しいですね。




Commented by ヘンデル at 2018-01-21 20:23 x
☆ついでにわたくし的食生活の工夫を紹介
 医食同源の医学的思想を基本に考えました。

1.乾姜の使用。
 上半身を強力に温めます。
 作用は本物の生薬なので相当強いです。
 冬の冷えから体を守るの向きます。
 肺を温める必要があります。
 肺が冷えると咳が出やすくなりますし
 体を冷やしては不調を招きかねません。
 生の生姜で肺を温めることは出来ません。
 食後に飲み食べてしまいます。
 それ以外のときは蜂蜜を入れてエキスだけ飲みます。
 1日2-4gまで

2.ウチダ製薬製・くこの実
 目に有益で、老化予防や滋養強壮など様々な働きが
 あります。1日3gまで。

3.中嶋生薬製・ナツメ(ドライ)
 精神安定の作用がありミネラルも多いです。
 くこの実と乾姜の働きを引き出し副作用を緩和します。
 1日3個まで。

4.やまいも
 疲れが残るのを防止し免疫を高めます。
 これは、非常に良く効いているようです。
 75~90gかな。

5.納豆
 タンパク質やビタミンを補充するためです。

6.かつおぶし(枯れ節)
 汚染が気になるところですが、
 ほとんどの食材はなんらかのことで汚染されていると考えます。
 免疫を低下させないためには毎食動物性たんぱく質を
 とる必要があります。納豆だけでも大丈夫と思います
 が念のためです。 
 1.5g1袋。2袋でもいいかな。。

※免疫はビタミンAとC、動物性たんぱく質が不足すると
 低下します。ビタミンA相当成分はくこの実とナツメにも
 含まれ、Cはやまいもに少し含まれています。
 昼食時にはCをもう少し増やしたいものですね。
Commented at 2018-01-22 16:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2018-01-22 17:06 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tkckphoto at 2018-01-23 18:29
SP24-70 G2
なかなか手に入らないレンズですね。
人気があるのですね。
羨ましい。
Commented by kame3z at 2018-01-26 11:48
ヘンデルさん
さすが、いろいろ研究されていますね(笑)
私は昔から、いわゆる健康食品とかサプリメントは信用しておりません。
加工した食品の弊害については、仕事柄 ? よく情報が入ってきます。
(私は食品関係の仕事をしています。)

小麦断ちというのは、小麦を添加している加工食品は総じて高カロリーで、
栄養バランスが崩れていることが多いことから、
そのような表現をしただけです。

あまり知識に偏らないようにしてください。
人はそれぞれ体質があるし、年齢・体力に差があります。
とりあえず、共通して言えることは、
高カロリーの加工食品は極力避け、
(加工を加えていない自然な素材で)
偏りのない食生活を送ることでしょうね !

プロケーブルの件でもそうですが、
私は実際に経験して効果がありそうなものしか紹介しません。
小麦断ちでその効果を体感しているのは事実ですので(笑)
Commented by kame3z at 2018-01-26 11:53
tkckphotoさん
一時、かなり品薄になり、
手に入りにくい状況になりました。
D850の影響もあると思います。
写りは良いのに、価格は純正の半分ですからねぇ
Commented by ヘンデル at 2018-02-12 18:40 x
>あまり知識に偏らないようにしてください。
>人はそれぞれ体質があるし、年齢・体力に差があります。
☆その1
様々なことを書きました。気分を損ねたならお詫び
いたします。しかし、わたくし的には上記について
異議があり見過ごせないところです。知識に偏って
いるわけではわけではありません。

ここに見解をご紹介しておきます。
〔趣旨〕
しっかりした健康管理を行うことが趣旨になってい
ます!! その第一は体質を改善すべきであり東洋医学な
ら出来るということ!! 視野を広げ医学にも関心をもつ
べき年代になったこと!!
総合すると健康管理に注力し真摯に生きることが求め
らている時代ということ!!

私たちの年代では日常生活の中に医学的な知識を
取り入れていくべきです。より健康な日々をおくる 
ためです。西洋医学も東洋医学も一方だけでは相当
の不完全で、相互に補完するようにした方が良いと
思います。なお、東洋医学は通俗的なものではなく
純粋な医学です。したがって、西洋医学・東洋医学
を誤認がないか確認するために、その基礎を学ぶこ
とは有益です。私の場合には任務との関係もあるの
で勉強しなくてはなりません。

下記は東洋医学を知っている方なら当然知っていて
良いものです。いわば、東洋医学では常識に近いも
のです。

老年に向かっての健康管理においては第1に体質の
改善が望まれると考えています。当然、年齢・体力
にも配慮か必要になります。
その大前提が「医食同源」であるのは明白です。厚
生省が28品目だったか食べるように推奨しています
よね。それは、簡単に言ってしまえば「医食同源」と
いうことを意味しています。

これを、健康管理の礎石である食生活の原理と考え
ています。食生活に関心がある多くの方わたし以上
のことをしているでことでしょう。わたしがしてい
る食生活の工夫など大したことはないのです。昼食
のバランスが極端に悪いので多少工夫したにすぎま
せん。そのバランスの改善は東洋医学の「医食同源」
にもとづくものですが西洋医学でも認めていること
です。

Commented by ヘンデル at 2018-02-12 18:56 x
>あまり知識に偏らないようにしてください。
>人はそれぞれ体質があるし、年齢・体力に差があります。

☆その2
老年に向かっていくとき、健康について考え直すべ
きです。まず、体質だからといって放置するべきで
はありません。10-20年後に体質で苦しむことにな
りかねませんから。体質の改善とか向上ができれば
益々健康になるのは当然です。実際、漢方には健康
な方でも使える老化予防の処方があります。これは、
東洋医学にしかできません。この場合、西洋医学は
ほとんど役に立ちません。
漢方的な発想で益々健康になることを目指すとき、
漢方の詳細な問診票を使えば健康状態の変化も把握
できます。これは、健康管理の上でスバ抜けたメリ
ットです。

歳を経るごとに体質的な問題があればシビアになっ
ていくのが普通でしょう。それに備え改善するため
には、西洋医学はほぼ無力で東洋医学しか無いと思
います。なぜかというと、体質の改善は漢方などが
得意とする分野のひとつだからです。

☆私の実例
目の問題には体質が大きく絡んでいて、進行を遅らせ
るためには水分の代謝を良くすることが必要なんです。
水分の代謝を良くするということは体質を改善すると
いうことです。また、胃腸も生まれつき弱いのです。
これも改善しないと目は良くなりません。実際、服用
している漢方薬の中にも対応する生薬を配合してもら
いました。このようにして体質の改善を進めています。
サプリメントは必要最小限ものだけを使います。病気
によっては日々の食事によっても極度に不足する栄養
素が出ることがあります。ルティンなどがそうです。
あとは、DHAでしょうか。
歯周病は恐ろしい病気です。程度によりますが。。。
医師の間では常識のようです。たかが歯周病と侮れな
いということです。心筋梗塞を引き起こして死亡する
ことだってあるそうです。
 
☆真摯に生きるためにはこういう一連のことが必要と
 考えます。いいかげん過ぎる態度、過度に楽天な態
 度は健康を損なうもとになり命をも短くするような
 ものです。
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